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病院

  • 2023年9月7日
  • 2023年9月11日

じょさんしEnglish動画講座 月額制サービス リリース!

2023年9月4日 待望のリリース! 英語業界・産科業界初✨ これまで、助産師さん専門の英会話コーチングとして進んできた『じょさんしEnglish®︎』が、動画で学べるようになりました! 詳細はこちら こんな助産師さんに向けた動画講座です。 年々増え続ける 外国人患者さん・・・ &#x […]

  • 2021年10月19日
  • 2023年9月11日

外国人患者さんに使いがち?実は失礼な英語フレーズ5選

今回は、外国人患者さんに使ってしまいがちだけれど、実は失礼な英語フレーズを5つご紹介します。 わたし自身、英語学習をはじめてしばらくしてからも、実は使ってしまっていた表現ばかりです笑! その表現を避けた方が良い理由+理想的なフレーズもご紹介しますので、実践の場でどんどん使っていただけたらうれしいです […]

  • 2021年10月12日
  • 2023年9月11日

【助産師さん必見】無痛分娩 硬膜外麻酔挿入を英語で介助 実践編

今回は、 ・無痛分娩の観察項目を英語で理解する ・英語で硬膜外麻酔挿入介助ができる この2つをゴールにして、英語対応の産婦さんが無痛分娩をするとき、やさしい英語でサポートする方法をご紹介します。 施設によって「和痛分娩」としている所もありますが、ここでは「硬膜外麻酔を用いて痛みを緩和させながら行う分 […]

  • 2021年10月4日
  • 2023年9月11日

【これで安心!】無痛分娩を英語でサポート 産婦さんへの説明編

今回は、英語対応の産婦さんが無痛分娩・和痛分娩をするとき、やさしい英語でサポートするフレーズをご紹介します。 まずは、「無痛分娩」「和痛分娩」言葉の定義から。 どちらも麻酔を使って分娩時の痛みを和らげる出産方法で、二つの用語に明確な違いはないとされています。 施設によっては、鎮痛方法や薬剤の種類など […]

  • 2021年9月14日
  • 2023年9月11日

【保存版】助産師さん向け 分娩介助のときに使える英語フレーズ

今回は、分娩する産婦さんが英語対応の方という設定で、分娩介助のときに使える英語のフレーズをご紹介します。 フリースタイル、四つん這いなど様々な分娩体位がありますが、今回はスタンダードな砕石位とし、分娩体位を取るところから分娩直後までに焦点を当てます。 それでは、実際のお産の場面をイメージしながらいっ […]

  • 2021年8月23日
  • 2023年9月11日

【必見】ベビーキャッチで使える 助産師さん・看護師さん向けの英語表現

産科病棟やクリニックにお勤めの助産師さん・看護師さんへ。 お産のベビーキャッチに入るとき、産婦さんが英語対応の外国人だったら・・・。 ママが安心して赤ちゃんを迎えられるよう、英語でもやさしいケアをしてみましょう。 ベビーキャッチという言葉 ベビーキャッチ = Baby catch Catching […]

  • 2021年8月10日
  • 2023年9月11日

これで安心!妊婦健診での英語のやりとり

病棟や外来にて英語対応の患者さんの診察対応をすることになったとき、ドキッとしてしまいますよね。 みなさんが実践されているように、産科での診察は、妊婦健診・切迫流早産の方の診察・産後退院前の診察など、さまざまなケースがあります。 今回は、妊婦健診にいらした方の診察をご紹介します。 まず、健診は che […]

  • 2021年6月21日
  • 2023年9月11日

覚えておきたい、患者さんに英語で謝る時のフレーズ

患者さんや対象の方との関わりの中で、謝罪が必要な場面がありますよね。 相手に迷惑をかけてしまった時、ミスやトラブルが起こった時、私たち日本人の誠実さを生かして、英語でも気持ちの伝わる謝罪をしたいものです。 今回は、患者さんとの大切なコミュニケーションの一つとして、英語で謝るときのフレーズをご紹介しま […]

  • 2021年5月25日
  • 2023年9月11日

外国人患者さんから”Thank you.”と言われた時の返し方

私たち看護職は、それぞれの場所で、患者さんや対象者に少しでも良い状態になって欲しい、力になりたいという思いで日々仕事をしています。 そのため、患者さんから感謝していただく場面も多々あります。 “Thank you.” と言われたら “Your welcome.&# […]

  • 2021年5月24日
  • 2023年9月11日

外国人患者さんをムッとさせてしまった失敗談

私は、都内の国際病院の産婦人科病棟で助産師として勤務していました。 そこには、英語での対応と質の高い医療を求めてたくさんの外国人患者さんが来院され、私も日本語を話さない患者さんを担当することが多くありました。 その経験の中から、入職当初に一組の外国人患者さんをムッとさせてしまったある出来事をお話しさ […]