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英語

  • 2021年10月12日
  • 2021年10月13日

【助産師さん必見】無痛分娩 硬膜外麻酔挿入を英語で介助 実践編

今回は、 ・無痛分娩の観察項目を英語で理解する ・英語で硬膜外麻酔挿入介助ができる この2つをゴールにして、英語対応の産婦さんが無痛分娩をするとき、やさしい英語でサポートする方法をご紹介します。 施設によって「和痛分娩」としている所もありますが、ここでは「硬膜外麻酔を用いて痛みを緩和させながら行う分 […]

  • 2021年10月4日
  • 2021年10月13日

【これで安心!】無痛分娩を英語でサポート 産婦さんへの説明編

今回は、英語対応の産婦さんが無痛分娩・和痛分娩をするとき、やさしい英語でサポートするフレーズをご紹介します。 まずは、「無痛分娩」「和痛分娩」言葉の定義から。 どちらも麻酔を使って分娩時の痛みを和らげる出産方法で、二つの用語に明確な違いはないとされています。 施設によっては、鎮痛方法や薬剤の種類など […]

  • 2021年9月24日
  • 2021年9月24日

英語学習におすすめ!『英語日記boy』を読んで独学で英語を話そう 

今回は、じょさんしEnglish erico おすすめの英語学習本『英語日記boy』をご紹介します。 この記事を読んでくださるみなさんは、すでに ・英語に興味がある ・英語を話せるようになりたい ・海外に興味がある という方々だと思います。その中でも特に、 ・独学でいろいろ試したけれど、挫折してしま […]

  • 2021年9月14日
  • 2021年12月20日

【保存版】助産師さん向け 分娩介助のときに使える英語フレーズ

今回は、分娩する産婦さんが英語対応の方という設定で、分娩介助のときに使える英語のフレーズをご紹介します。 フリースタイル、四つん這いなど様々な分娩体位がありますが、今回はスタンダードな砕石位とし、分娩体位を取るところから分娩直後までに焦点を当てます。 それでは、実際のお産の場面をイメージしながらいっ […]

  • 2021年8月30日
  • 2021年9月14日

【おすすめ英語勉強法】TED Talks 助産師さん向け動画3選

今回は、私のおすすめ英語学習コンテンツ TED Talks についてご紹介します。 英語力向上のために、私にとってなくてはならない存在で、英語学習の絶対的王者!といえるでしょう。 おすすめしたい理由や使い方、助産師さん・看護師さん・保健師さんに興味を持ってもらえそうな動画を3つご紹介します。 TED […]

  • 2021年8月23日
  • 2021年12月20日

【必見】ベビーキャッチで使える 助産師さん・看護師さん向けの英語表現

産科病棟やクリニックにお勤めの助産師さん・看護師さんへ。 お産のベビーキャッチに入るとき、産婦さんが英語対応の外国人だったら・・・。 ママが安心して赤ちゃんを迎えられるよう、英語でもやさしいケアをしてみましょう。 ベビーキャッチという言葉 ベビーキャッチ = Baby catch Catching […]

  • 2021年8月17日
  • 2021年8月23日

【英語力ゼロ!】どん底からはじまった英語の勉強

今回は、現在外国人患者さんのケアを中心に活動している私が、英語に興味を持ったきっかけ、英語力ゼロから勉強を始めるまでの道のりをお話しさせてください。 英語に興味を持ったきっかけ 私が英語に初めて触れたのは、中学生の時です。 帰国子女やインターナショナルスクールに通う人たちのように、幼少期から英語に触 […]

  • 2021年8月10日
  • 2021年12月20日

これで安心!妊婦健診での英語のやりとり

病棟や外来にて英語対応の患者さんの診察対応をすることになったとき、ドキッとしてしまいますよね。 みなさんが実践されているように、産科での診察は、妊婦健診・切迫流早産の方の診察・産後退院前の診察など、さまざまなケースがあります。 今回は、妊婦健診にいらした方の診察をご紹介します。 まず、健診は che […]

  • 2021年6月21日
  • 2021年7月2日

覚えておきたい、患者さんに英語で謝る時のフレーズ

患者さんや対象の方との関わりの中で、謝罪が必要な場面がありますよね。 相手に迷惑をかけてしまった時、ミスやトラブルが起こった時、私たち日本人の誠実さを生かして、英語でも気持ちの伝わる謝罪をしたいものです。 今回は、患者さんとの大切なコミュニケーションの一つとして、英語で謝るときのフレーズをご紹介しま […]

  • 2021年5月25日
  • 2021年7月2日

外国人患者さんから”Thank you.”と言われた時の返し方

私たち看護職は、それぞれの場所で、患者さんや対象者に少しでも良い状態になって欲しい、力になりたいという思いで日々仕事をしています。 そのため、患者さんから感謝していただく場面も多々あります。 “Thank you.” と言われたら “Your welcome.&# […]