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「英語」の検索結果28件

  • 2021年8月17日
  • 2023年1月11日

【英語力ゼロ!】どん底からはじまった英語の勉強

今回は、現在外国人患者さんのケアを中心に活動している私が、英語に興味を持ったきっかけ、英語力ゼロから勉強を始めるまでの道のりをお話しさせてください。 英語に興味を持ったきっかけ 私が英語に初めて触れたのは、中学生の時です。 帰国子女やインターナショナルスクールに通う人たちのように、幼少期から英語に触 […]

  • 2021年8月10日
  • 2021年12月20日

これで安心!妊婦健診での英語のやりとり

病棟や外来にて英語対応の患者さんの診察対応をすることになったとき、ドキッとしてしまいますよね。 みなさんが実践されているように、産科での診察は、妊婦健診・切迫流早産の方の診察・産後退院前の診察など、さまざまなケースがあります。 今回は、妊婦健診にいらした方の診察をご紹介します。 まず、健診は che […]

  • 2021年6月28日
  • 2023年1月11日

知って納得!外国人患者さんが時間に遅れがちな理由

外国人患者さんが、外来の予約時間に来ない、入院予定時間になっても一向に現れない・・・ 約束していた時間までに必要なことをしてくれていない・・・。 ヤキモキした経験はありませんか? 私はあります。 病棟勤務時代、外国人患者さんを受け持つと、予定通りに物事が進まず、苦い思いをした経験がたくさんあります。 […]

  • 2021年6月21日
  • 2021年7月2日

覚えておきたい、患者さんに英語で謝る時のフレーズ

患者さんや対象の方との関わりの中で、謝罪が必要な場面がありますよね。 相手に迷惑をかけてしまった時、ミスやトラブルが起こった時、私たち日本人の誠実さを生かして、英語でも気持ちの伝わる謝罪をしたいものです。 今回は、患者さんとの大切なコミュニケーションの一つとして、英語で謝るときのフレーズをご紹介しま […]

  • 2021年5月27日
  • 2022年10月17日

プロフィール

じょさんしEnglishのファウンダー。 外国人向けの出張助産所Tokyo Midwifeを開業し、活動している助産師。 ミッションは、”英語でもやさしいケアができる助産師さんを増やし、言葉や文化の違いで心細さを抱く外国人ママに満足のいく妊娠・出産・育児をしてもらうこと”。 大学の看護学部を卒業後、 […]

  • 2021年5月25日
  • 2021年7月2日

外国人患者さんから”Thank you.”と言われた時の返し方

私たち看護職は、それぞれの場所で、患者さんや対象者に少しでも良い状態になって欲しい、力になりたいという思いで日々仕事をしています。 そのため、患者さんから感謝していただく場面も多々あります。 “Thank you.” と言われたら “Your welcome.&# […]

  • 2021年5月24日
  • 2021年7月2日

外国人患者さんをムッとさせてしまった失敗談

私は、都内の国際病院の産婦人科病棟で助産師として勤務していました。 そこには、英語での対応と質の高い医療を求めてたくさんの外国人患者さんが来院され、私も日本語を話さない患者さんを担当することが多くありました。 その経験の中から、入職当初に一組の外国人患者さんをムッとさせてしまったある出来事をお話しさ […]

  • 2021年5月13日
  • 2021年7月2日

外国人患者さんに気持ちが伝わる「ありがとう」の言い方

ありがとう。= Thank you. 私たち日本人にとって、最も使いやすくなじみのある言葉の一つです。 礼儀正しく「ありがとう」。身の回りの人や物・できごとに感謝し、その思いを表出できる私たちの文化は誇らしいものだと感じます。 しかし、外国人にとって、”Thank you. Thank […]

  • 2021年4月29日
  • 2021年12月20日

英語で気持ちを伝えよう、外国人患者さんへのねぎらいの言葉

日々の関わりの中で、がんばっている患者さん、大変な思いをしている患者さんに対して、心からのねぎらいの言葉をかけたいと感じる場面が多々あると思います。 日本語だったらうまく言えるのに、英語で言葉が出てこない・・・そんなもどかしさを感じたことはありませんか? 今回は、外国人患者さんと良好な関係を築くこと […]

  • 2021年4月19日
  • 2021年12月20日

経膣分娩や帝王切開後の身体観察に使える英語

今回は、経膣分娩や帝王切開後の患者さんの身体を観察する際、使える英語の表現をご紹介します。  ちょっとした会話 まずは、部屋に入った時のちょっとした会話です。 部屋に入った瞬間にいきなり身体を観察するよりも、こんな一言があると患者さんとの距離もグッと縮まりますよね。 調子はどうですか? How […]